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		<title>彼女の鞭と僕の背中</title>
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		<description>チンポ付き女chikaの「ケツマンコ気持ちい〜っ」</description>
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		<title>ハイヒールにワインを注いで</title>
		<description>「理髪店主のかなしみ」、、何やらフランス映画の邦題みたいなこのタイトル、立派な日本のエロ映画である。
　この映画、凄く大雑把に言うと「足」あるいは「ハイヒールフェチ」をメインに据えた廣木隆一監督のエロチックサスペンス映画だ。

　古今東西を問わず、本当にそのフェチを理解している表現者が映画を作るとそれなりにいいものが撮れる。逆に小賢しげにフェチを「お笑いの</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 「理髪店主のかなしみ」、、何やらフランス映画の邦題みたいなこのタイトル、立派な日本のエロ映画である。
<br />　この映画、凄く大雑把に言うと「足」あるいは「ハイヒールフェチ」をメインに据えた廣木隆一監督のエロチックサスペンス映画だ。
<br />
<br />　古今東西を問わず、本当にそのフェチを理解している表現者が映画を作るとそれなりにいいものが撮れる。逆に小賢しげにフェチを「お笑いのネタ」や「お洒落の味付け」に使ったりする映画は、その本体自体も駄作の場合が圧倒的に多い。
<br />　この映画は奇跡的にその真ん中ぐらい。
<br />（何故奇跡的と言うか、、、この手の日本映画には佳作か駄作の両極が圧倒的に多いからだ。）
<br />　田口トモロヲが主演と聞いて「あの灰汁の強さにフェチが絡むんだからネチネチギトギトじゃない？」って感じでちょっと引いていたんだけど、映画は比較的淡々とした調子で展開する。
<br />　特にハイヒールフェチなんて、同じ変態でも「行動派の人物」というより「鑑賞派のヒト」っていうイメージがあるんだけど田口トモロヲは静かにそれを巧く演じている。
<br />　自分でたてたコーヒーをゆっくり啜りながら２３ｃｍの黒いハイヒールを眺める田口トモロヲがなかなか様になっているのだ。
<br />　その他、女が自分の脱いだヒールにワインを注いで「飲める？」って目で言った時に、それを黙って静かに飲み干すトモロヲもいい。
<br />　勿論、ヒールのつま先に飛び散ったお小水をトモロヲにハンケチで拭かれながら恍惚の表情を見せる麗子役の須之内美帆子も悪くない。
<br />　須之内美帆子って子は、女優として無茶苦茶綺麗ってわけじゃなくて、この映画の麗子みたいに「素人」としては凄く綺麗なんだけど結局それを安売りするしかない女の「毒素」や「はかなさ」みたいなものを体現出来る人だ。（尤もこの映画が初出演って事だから、その堅さがかえってそんな雰囲気を生み出しているのかも知れないが、、）
<br />　女の中途半端な綺麗さを買うのは、金・暴力・やくざな権力を持つ男と相場は決まっているのだが、これを柄本明が巧く演じている。この人も灰汁が強すぎて、その個性を全開にされると演技自体が鼻につく俳優さんだけど、この映画ではきちんとそれをセーブしてるからなかなかいい。
<br />　特に逃げた自分の情婦（麗子）を探しきれない部下に「あいつのことを考えるだけでこんなになっちゃうんだ。どうしてくれんだよ」と腰を突き出して、静かに同性である部下にフェラチオを強要する場面は柄本明によく似合う。
<br />
<br />　ところで、この足フェチ映画、、主人公の仕事がなんで床屋なんだろうって暫く考えていたんだけどトモロヲが麗子の生脚のむだ毛を剃ってやったり、脇の下を剃る場面で合点がいった。こういうビジュアルが無理なく沢山撮れる職業だからという事もあるんだけど、床屋が相手の「警戒心」を無条件で解除してしまう数少ない職業だからだ。
<br />　考えて見れば自分の素肌を他人に長時間触らせたり、鋭利な刃物を首の回りで動かされて平気というのは、非常に特殊なケースだと言える。
<br />　麗子の場合は「警戒心」どころか「羞恥心」も解除、、つまりトモロヲの変態振りにほだされてしまったわけだ。（実際には、この「ほだされ」にはどんでん返しがある。まあ良くあるパターンだからばらしちゃってもいいようなもんだけど、それを知っちゃうと前半の展開のエロ味が落ちるので敢えて伏せておく。）
<br />　でもこれだけは書いて置こう。最後に赤いハイヒールを履いた麗子に「この変態！！」と蹴りまくられるトモロヲはこの恋のゲームの敗者なのではない。
<br />　なぜならトモロオが本当に愛したのは麗子ではなくて、「ハイヒール」なのだから、、。
<br />PS　ハイヒールで殿方のチンコを踏むのは配慮事項が多くて難しくありませんか？この映画で登場する天然の職業女王様キョウコ（ひふみかおり）のあっけからん振りが羨ましい、、。でもキョウコが「ロバのパン屋」さんの移動ワゴンの中にＭ男をボンデージして詰め込んでおくっていう演出はちょっと意味不明だったけど。 
<br />
<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00008CHAZ/keikura-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Q49FRSG6L.jpg" alt="理髪店主のかなしみ [DVD]" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/B00008CHAZ/keikura-22" target="_blank">理髪店主のかなしみ [DVD]</a><br />(2003/03/28)<br />田口トモロヲ柄本明<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00008CHAZ/keikura-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table>
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>フェチ</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-26T18:53:33+09:00</dc:date>
		<dc:creator>chika</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<title>ゴムの変態大巨人</title>
		<description>「chika、目を瞑ってゆっくり手術室</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <a href="http://13.dtiblog.com/s/saienji/file/old2006top.jpg" target="_blank"><img src="http://13.dtiblog.com/s/saienji/file/old2006top.jpg" alt="" border="0" /></a><br clear="all">「chika、目を瞑ってゆっくり手術室って１０回言ってごらん」 
<br />「シュジュツシツ・シュジュツシツ、、、」 
<br />「え〜っ何にもなんないよ。」 
<br />「あはは、そうすると表情がキスの顔になるんだ。ご馳走様。」 
<br />「・・・バッカみたい。」 
<br />こんなツマラナイ会話を仕掛けてくる会員のＱさん、実生活ではバッカどころか泣く子も黙る５０代の実業家。 
<br />　このお客様が「ウルトラセブン」と呼んでいるプレイがあります。実を言うと倶楽部の七夕企画の時にｃｈｉｋａが提案したプレイのベースはこれなんですよね。 
<br />　勿論「ウルトラセブン」は略称で、正確に言うと「ウルトラセブン磔の刑プレイ」（笑）。 
<br />　この磔の刑が登場するウルトラセブンをリアルで見ていたQさんが、ラバーに傾倒したのは、少なからずもセブンの銀色に光るゴムの肌の影響があるそうです。 
<br />　そして勿論、Ｑさんのマゾの血は、夕焼けの中で透明の貼り付け台にイエスのように釘付けにされたセブンの姿に、日常の世界とは何か違う神々しくもエロティックな時の流れを感じ取っていたそうです。 
<br />「文学的に言うとセブンにキリストの磔刑にｓｍの極北を感じとっているんだけどさ、だからと言って小さいころにキリストのあの絵とか映画みても、ちんぽこ立ったかどうかは疑問だな。やっぱり裸みたいで裸じゃなくて、男なんだけど男くささがないという中性的なウルトラマンが、敵にやられて苦しんでいる姿じゃないとさ。あの時の気分としてはセブンに抱かれたいというより、セブンになりたかったんだな。」 
<br />　でＱさんは今、頭部を覆うラバーマスク以外は全裸で、xの貼り付け台に首と足首を皮製のカセでつながれているという次第。 
<br />　一方、chikaはラバーで包まれたお尻を、Ｑさんの勃起したチンポの上に付きだして円を描くようにグラインド。 
<br />　これはやっているほうもなんとなくジンワリ、アナル周りがとろ火であぶられる感じで気持ち良くなってくるから、かなり長時間楽しめます。 
<br />　もちろんやられているほうは、chikaが良いところで上りつめる壷を外しちゃうから「じらし責め」みたいな感じになるんだけど。 
<br />　ラバーパンティって質感が、じっとり汗をかき始めた張りのある人肌みたいな部分もあるくせに、意外と強固でその内側に浸入できそうもない、そーゆー感じも気に入っていってます。 
<br />　うーん「鋼鉄の処女」膜？これで覆われたケツマンコで殿方の充血した亀頭をぐりぐりやってると、妙な征服感があるんですよね。 
<br />　これって意外とＱさんがウルトラセブンの銀色の肌やゴムスーツに包まれた股間のモッコリにひきつけられる部分と共通項があるのかも。 
<br />　先日「プププの」でもちらっと書いた、倶楽部でうった七夕イベントのアイデアなんですけど織女が倶楽部の子達で、牽牛が会員さん。 
<br />　ここまではありきたりなんだけど、「天の川」に見立 た穴あき壁を大道具にしようよってゆーのがchikaのアイデア。 
<br />　これ、実を言うとＱさんのウルトラセブンプレイのイメージがバックになっているんですよね。 
<br />　ほら良くあるでしょ（よくないか）、、、昔、chikaが女装姿で徘徊してた大阪の場末の歓楽街には、壁にアナが開けてあって殿方がご自分のチンポをそのアナに差し込んで、向こう側で、ふぇらしてくれるってゆーのがあったんですよ。 
<br />　料金は格安、、なんだかソース二度漬け禁止の新世界の串カツみたい（笑）。 
<br />　壁の向こうはもしかしてお婆ちゃんだったり（入れ歯外した歯茎をチンポに当てられながらふぇらされるとすごく気持ちいいんだとか）、男だったりするんじゃねーのとか（笑）色々噂のあった「風俗の壁」です。 
<br />　あっ、ちなみにｃｈｉｋａは壁の向こうにもこちらがわにも勿論いませんでしたよ。ただそーゆー馬鹿エロ話が花盛りの場所にいただけの話で（汗）。 
<br />
<br />　宇宙ぽい半透明のダークで大きなアクリル板を壁に見立てて、それをステージの真ん中にしつらえて、例えばchikaの場合だと、腰に付けたディルドーをそのアナに通して向こう側にニョキッ、それを壁向こうのＭ男君が奉仕してくれてる、みたいな。 
<br />　そのご奉仕のお返しにchikaは牽牛Ｍ男君を抱きしめてあげたいんだけど壁が障壁になって無理、、、なのでchikaは自然と壁に身体をすり付ける形になって、、、アクリルだからガラス越しにその姿が客席から見えるのがいいだろうと。 
<br />　実際、アクリルに顔をべったりくっつけて表情をわざと歪ませてみたり、タコチュウしながら舌でアクリル面を舐めまわして客席に見せつけるとかなりの反応がありました。 
<br />　それに織女女王様と牽牛Ｍ男君以外に、色んな組み合わせがこのアクリル製穴あき壁なら可能でしょ。 
<br />
<br />　ちなみにQさんが見たセブンの貼り付けが登場するのは第３９話の「セブン暗殺計画」です。 
<br />（今はDVDとかネットがあるので、当のＱさんより、時代が後発のｃｈｉｋａの方が情報に詳しかったりします。でもトラウマ度は物と情報量が少なかった昔の方が大きかったんでしょうね。） 
<br />　登場する敵役宇宙人は分身能力のあるガッツ星人。好きですこのデザイン。初めて見たときはダイビングスーツを着たインコかいな？！と思いました。 
<br />　してこのゴムインコ（ゴムマンコではない）が立てた地球侵略の謀略が「セブンを暗殺し地球人の心のよりどころを失わせる。」とゆーもの。 
<br />　無敵宇宙人セブンの実態はウルトラ警備隊のダン隊員なので 
<br />「だったら（ひ弱な地球人の）ダンを倒してしまえば簡単ではないか。」 
<br />「いや、セブンを倒さなくては我々の目的は成功しない。セブンを倒せば人類は忽ち降伏するに違いないからだ。」 
<br />「我々はアロンを使ってセブンの能力を分析した。それをもとにして戦えば必ず勝てる。」 
<br />「そうだ。セブンを倒す暗殺計画は完了した。これから地球の引力圏に入る。」 
<br />みたいな会話があってガッツ星人の円盤は静かに地球に向かって降下していくわけですね。 
<br />　でダンはセブンに変身。その前に２体のガッツ星人が登場。 
<br />　案の上、セブンのアイスラッガー・エメリュウム光線も効果無し。さらにワイドショットなどの光線技を放つも効果なし。 
<br />　そのうちセブンのビームランプが点滅を始めて万事休す。まってましたとばかりに２体のガッツ星人から拘束光線が浴びせられる。（拘束光線ですよ拘束光線、英語でゆーとボンデージビーム！）そして、とうとうセブンは十字架にかけられ、皆の前から姿を消すのでした。 
<br />　「地球の全人民に告ぐ。君達の英雄・セブンは夜明けと共に処刑されるであろう。」 
<br />
<br />　今見ても、確かに子供番組らしからぬ画期的なストーリーですね。 
<br />　特に人間の希望のシンボルである強大無比な存在のセブンを打ち砕いてしまうことが人類の征服に繋がるという発想が素敵。女王様マインドを判ってますね（笑）。 
<br />　そして打ち倒され十字架に磔られる神の如きセブン、若きマゾ男、Ｑさんがその姿に勃起してしまうのも無理はない。 
<br />　chikaなんかもセブンを十字架に磔た上で、セブンのラバースーツの股間の上に手を当てて撫でさすり、揉み上げ「シュワシュシュ、シュワー！」ってヨガラセてみたい（笑）。 
<br />　まあその代わりに、エックス字型に貼り付けられたＱさんの前で椅子に陣取ってラバーソックスの先ちょでＱさんのカリ首をいじりながら「あーぁセブンちゃん、チンポの先っちょからなんだか透明な汁が垂れてるよ〜。こんなエッチだからエネルギーが足りなくなるんだよ〜。でもホントはもっと激しくこすってもらいたいんでしょ。」とかね。 
<br />かくして、セブンは暗殺され地球人は心のよりどころを失ったのです（笑）。 
<br />PS　最近、chikaはウルトラマンの悪役に惹かれています。実はこれ、かの悪名（？）高き「ウルトラマンネクサス」を見てからなんですが。「大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説」のウルトラマンベリアル良さげ。 
<br />
<br /><embed height="340" type="application/x-shockwave-flash" width="560" src="http://www.youtube.com/v/fr11RYITOAo&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed> 
<br />
<br /><table style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; WIDTH: 75%; BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" border="0"><tbody><tr><td style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" valign="top" align="center"><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0006M5Y4Y/keikura-22/ref=nosim/"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="ウルトラマンネクサス Volume 1 [DVD]" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5174VTKRB6L.jpg" /></a></td><td style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; PADDING-BOTTOM: 0px; PADDING-LEFT: 0.4em; PADDING-RIGHT: 0.4em; BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px; PADDING-TOP: 0px" valign="top"><a target="_blank" href="http://blog.fc2.com/goods/B0006M5Y4Y/keikura-22">ウルトラマンネクサス Volume 1 [DVD]</a> 
<br />(2005/01/28) 
<br />特撮(映像)川久保拓司 
<br />
<br /><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0006M5Y4Y/keikura-22/ref=nosim/">商品詳細を見る</a></td></tr></tbody></table> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>フェチ</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-22T11:25:50+09:00</dc:date>
		<dc:creator>chika</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://saienji.dtiblog.com/blog-entry-19.html">
		<link>http://saienji.dtiblog.com/blog-entry-19.html</link>
		<title>綺麗なお姉さんになりすましたニューハーフ。</title>
		<description>　綺麗なお姉さんになりすましたニューハーフ。 
逆ナンパして車に連れ込み棒にむしゃぶりつき、男子トイレに乱入して大胆痴漢行為、休憩室に潜入して寝ている客を夜這い喰い、男風呂乱入で次々にチン棒喰い、大広間で痴女しまくりの大乱乱交!交!! 

</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 　綺麗なお姉さんになりすましたニューハーフ。 
<br />逆ナンパして車に連れ込み棒にむしゃぶりつき、男子トイレに乱入して大胆痴漢行為、休憩室に潜入して寝ている客を夜這い喰い、男風呂乱入で次々にチン棒喰い、大広間で痴女しまくりの大乱乱交!交!! 
<br />
<br /><a target="_blank" href="http://www.dmm.co.jp/monthly/sod/-/detail/=/cid=1nhdt00468/saienji-004"><img border="0" alt="" src="http://13.dtiblog.com/s/saienji/file/imgdf2d38f7zik8zj.jpg" /></a><br clear="all" />
<br />
<br /><a target="_blank" href="http://www.dmm.co.jp/monthly/sod/-/detail/=/cid=1nhdt00468/saienji-004"><img border="0" alt="" src="http://13.dtiblog.com/s/saienji/file/1nhdt00468ps.jpg" /></a><br clear="all" />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>フェチ</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-16T14:42:18+09:00</dc:date>
		<dc:creator>chika</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://saienji.dtiblog.com/blog-entry-18.html">
		<link>http://saienji.dtiblog.com/blog-entry-18.html</link>
		<title>ゴムエプロンの罠</title>
		<description>　chikaは旅行が大好き、働く理由の一つは旅行費用の確保！！みたいな。 
　勿論、国内で何泊もかけて旅行するくらいなら海外旅行っていう気持ちなので、国内旅行では長くても２・３泊の範囲に限られてくる。 
　そんなあれやこれやで鳥取・米子方面にはかなりの頻度で遊びに出かける。当然、日本海側の観光とくれば、魚介類を食べる楽しみは外せないので魚市場や海鮮料理店をよく覗く。今日</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 　chikaは旅行が大好き、働く理由の一つは旅行費用の確保！！みたいな。 
<br />　勿論、国内で何泊もかけて旅行するくらいなら海外旅行っていう気持ちなので、国内旅行では長くても２・３泊の範囲に限られてくる。 
<br />　そんなあれやこれやで鳥取・米子方面にはかなりの頻度で遊びに出かける。当然、日本海側の観光とくれば、魚介類を食べる楽しみは外せないので魚市場や海鮮料理店をよく覗く。今日のエントリーはそんな経過で出会った新鮮エロスの話題。 
<br />
<br />　旅先のchikaの視床下部（性的興奮を司る脳部位）を直撃したのは、魚市場の黒ゴム前掛けandゴム長靴を履いて仕事をしている茶髪の若いオネーサンの姿。 
<br />　ピチピチ密着命のラバリストchikaが、艶光りのする硬質なゴムエプロンがごわんごわんと若い女性のしなやかな身体の上で踊っている光景に感じるとは予想もしなかったけど「来た」ものは仕方ない。 
<br />　そう、感じちゃったのです、、。ずっと前にゴムエプロン姿の人が鱒かなんかの腹を鷲掴みにして精子をビューって卵にかけている映像を見たことがあって、不覚にも、その時、ゴムエプロンに精液をかけられている彼女の姿を妄想しちゃいました。 
<br />　黒いゴムの表面をタラーンと流れおちるザーメンを。 
<br />　（炊事用のゴム手袋で手コキサービスとかビデオがあるのを知ってるけどchikaの場合は手術用とかボンデージ・ギアのそれでしかリクエストがないので、多分、ヘビーデューティなゴムの嗜好者ってかなり「ゴムに暴力的に犯される」みたいな感覚を好まれるんじゃないかと想像してみたり。） 
<br />
<br />　少し前にゴムエプロンサイトを発見しました。同じ日常着のゴムでも、胴付きゴム長とかに拘ると、ゴムのビッグ＆ガバガバ度が強くなってホモのお友達同士の必須アイテムみたいなスケールの中で、「若い女性のゴムエプロン」への特化は貴重ですね。 
<br />　このゴムエプロンサイトさんのコーナーにあるノンフィクションを読ませて戴いた所、フェチ考察にピンと来るものがありましたのでchika流に「超訳」させて頂きました。 
<br />
<br />　私は福岡生まれの福岡育ちです。私が小学生時代に住んでいた町の北部に底引き網の漁港がありました。従って私の友人の半分は漁師の家庭の子ども達です。 
<br />　そして町の北部には、いたる所にゴム長靴やゴム雨合羽の専門店があったものです。道を歩いている人の半分位は、ゴム長靴を履いていました。 
<br />　その他、水中ゴム長靴を半分か３分の１に折り返して歩いている人も沢山いましたし、今ではあまりお目にかからない胴付ゴム長靴で歩いている人も大勢いました。 
<br />　友人の家に遊びに行くと、軒先にはゴム雨合羽や水中ゴム長靴、胴付ゴム長靴が干してありました。 
<br />　私の周囲では普段あまり見かけないゴム雨合羽や水中ゴム長靴、胴付ゴム長靴に興味をそそられ、友人にたのんで、それらを着せてもらったりしていました。その時、ゴムの不思議な感触にとても感激したものです。 
<br />　ある日の学校帰り、友人が彼の母親の仕事場に寄って帰ると言うので、私も一緒について行くことにしました。 
<br />　正直に言うと、友人の母親はとても美人でしたので喜んでついて行ったのです。そこは、水産物の加工所でした。 
<br />　友人の母親は、水中ゴム長靴、胸当てゴムエプロン、袖付きゴム手袋姿で出てきました。 
<br />　友人は、その日の小遣いを貰うのを忘れた様で、その旨を彼が伝えると、友人の母親は胸当てゴムエプロンという自分の姿を恥じるようにして、水中ゴム長靴の踵と腿でブロンブロンというゴム音を立てながら加工場に戻って行きました。 
<br />　しばらくすると、友人の母親は袖付きゴム手袋を小脇に挟んで小走りに私たちの元へと戻って来ました。 
<br />　水中ゴム長靴と胸当てゴムエプロンが友人の母親の体にまとわり付き、袖付きゴム手袋が友人の母親の胸元で暴れている光景が私の目に焼き付けられました。 
<br />　後日、その友人の家に遊びに行くと、あの水中ゴム長靴、胸当てゴムエプロン、袖付きゴム手袋が干して有りました。 
<br />　私は、友人の母親の水中ゴム長靴、胸当てゴムエプロン、袖付きゴム手袋にそっと手を触れ、その艶めかしい感触を確かめました。 
<br />　その日、友人の母親はおやつを出して私をもてなしてくれましたが幼心に、おやつよりも水中ゴム長靴、胸当てゴムエプロン、袖付きゴム手袋を彼女に着て欲しいと願った私は変態なのでしょうか？ 
<br />
<br />　・・変態じゃないと思います、、。おおかたのフェチの始まりはこんなものではないかと。
<br />
<br />
<br /><a target="_blank" href="http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=h_004ozvd115/saienji-004"><img border="0" alt="" src="http://13.dtiblog.com/s/saienji/file/h_004ozvd115pl.jpg" /></a><br clear="all" />
<br /><p><font face="Arial">ゴム手袋 2</font></p><p><font face="Arial">一般受けこそしないものの、かなりマニアックなファンが多い「ゴム手袋」の第2弾！下着だけの上にエプロンとゴム手袋をつけた姿で床や洗面所、トイレを掃除する姿やぞうさんパンツでの手コキを収録。ゴム手袋の意外なエロさをご覧下さい。（このエロさが分かるアナタは究極のマニアでしょう）&nbsp; </font></p> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>フェチ</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-15T16:59:25+09:00</dc:date>
		<dc:creator>chika</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://saienji.dtiblog.com/blog-entry-17.html">
		<link>http://saienji.dtiblog.com/blog-entry-17.html</link>
		<title>女装美少年</title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <a target="_blank" href="http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=h_330b4/saienji-004"><img border="0" alt="" src="http://13.dtiblog.com/s/saienji/file/B-4_1280big.jpg" /></a><br clear="all" /><a target="_blank" href="http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=h_330b4/saienji-004"><img border="0" alt="" src="http://13.dtiblog.com/s/saienji/file/B-4_1280big2.jpg" /></a><br clear="all" /><a target="_blank" href="http://13.dtiblog.com/s/saienji/file/B-4_1280big2.jpg"></a>
<br /><strong>女装美少年 3</strong> 
<br />
<br />貴方は女装したいと思ったことがありますか？この作品は女装願望を持つ素直で健康的な美少年を徹底的に変態世界へと導きます。冗談程度に女装したことはあるが、本格的には初めてだと照れる美少年も、美麗なメイクと股間のイチモツがはみ出してしまいそうな女性もの下着を身にまとえば、心はだんだんと女性へと変化していきます。 
<br />
<br />
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<br />
<br /><a target="_blank" src="http://13.dtiblog.com/s/saienji/file/B-5_1280big.jpg" alt="" href="http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=h_330b5/saienji-004&gt;&lt;img border="></a>
<br /><a target="_blank" href="http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=h_330b5/saienji-004"><img border="0" alt="" src="http://13.dtiblog.com/s/saienji/file/B-5_1280big2.jpg" /></a><br clear="all" />
<br /><strong>女装美少年 4 
<br /></strong>
<br />貴方は女装したいと思ったことがありますか？この作品は普通の男らしさを持つ美少年を女装させ徹底的に変態世界へと導きます。好奇心旺盛で自ら、「特攻隊長」というほど積極的な男の子。女装したら満員電車で痴漢されてみたいと、大胆な発言も飛び出します。メイクが完了し、女物の下着を身につけると股間はモッコリ。そして女性の服を着て、ギンギンに勃起したイチモツをしごきます。 
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<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>フェチ</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-13T17:36:33+09:00</dc:date>
		<dc:creator>chika</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://saienji.dtiblog.com/blog-entry-16.html">
		<link>http://saienji.dtiblog.com/blog-entry-16.html</link>
		<title>田中　全頭革マスク装着</title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <a target="_blank" href="http://www.dmm.co.jp/digital/doujin/-/detail/=/cid=d_024401/saienji-004"><img border="0" alt="" src="http://13.dtiblog.com/s/saienji/file/d_024401jp-002.jpg" /></a><br clear="all" /><a target="_blank" href="http://www.dmm.co.jp/digital/doujin/-/detail/=/cid=d_024401/saienji-004"><img border="0" alt="" src="http://13.dtiblog.com/s/saienji/file/d_024401jp-003.jpg" /></a><br clear="all" />
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<br /><p><font face="Arial">　完全服従の性奴隷、その象徴とも言えるのが床に這いつくばるブーツ舐め！ミリタリーブーツを権力の象徴、またワーキングブーツに男性的な荒々しさを見立てて、それらを性の対象とするパターン。 
<br />　またこの延長でブーツで蹴られたり踏まれたりするSMプレイも当然可。</font></p><p><font face="Arial">　ブーツフェチをはじめとする靴フェティシズムを心理学的に説明する試みとしては、幼児のときに母親の靴のまわりを這いずり回った記憶ってゆーのがあるらしいけど、日本じゃ下駄フェチとかサンダルフェチとかないし、第一、畳の上の生活とその延長上にある日本にそれは無理！ 
<br />　無理と言えば、このプレイでのchikaって、まるでタカラジェンヌじゃん。それもリーゼント決めた男役ね。 
<br />&nbsp;&nbsp; 全身ラバーの足元はミリタリーブーツに、ゴムの二枚重ねでアンダーにはいつも勃起なスーパーリアルディルドー付きラバーパンツ、強く握って扱くと偽ザー汁が、どびゅうっと飛び出す優れモノ。</font></p><p><font face="Arial">　サラ毛で垂れ気味の目もキュートなスジ筋青年田中は、最初は靴の修理屋って設定。 
<br />&nbsp;田中に靴の修理を依頼していたchikaは、田中をブーツフェチじゃないかと見当付けて、今履いているのも見て欲しいと、その時履いてたブーツの足を突き出して、田中が顔近づけるなり、一気に豹変。 
<br />「舐めろよ！」と調教始めちゃう。 
<br />&nbsp;すぐに偽巨根をボロンと出して少しだけしゃぶらせてから、田中に足を上げさせ舌を突っ込みながらクチュクチュ穴舐め。 
<br />　さらに田中が「もっとお願いします」と、四つん這いで突き出す尻を、今度は中張り型取り出して掘削してやれば、田中の股倉チンポは充血勃起。 
<br />　ボトっと張り型が落ちるまで、冷たい命令一つで、何度も何度も田中に息み出させるchikaも過激と言えば過激。 
<br />　さらに大きな張り型に挿し替えてやると、田中のさらに切ねぇ鳴きっ面が可愛い！ 
<br />　アナルをたっぷり広げられた後は、四つん這いの小尻に突き立てるchikaの尖らせたゴム手の4本指。 
<br />&nbsp;　左、右っと指掘削の出し入れ繰り返してやると、この穴も更にゆっくりと広がりはじめてビラマンご開帳。 
<br />　まんま手荒にケツん中かき回されながらも、田中は前勃起のブツシゴいてそのままフィニッシュ。 
<br />　chikaは横から田中の体に種汁ドクドクぶちまける。</font></p><p><font face="Arial">&nbsp;　さらにブーツを目の前にする事と言えば、革を磨いて光らせる靴磨きの仕上げだよね。 
<br />　田中がせっせと靴磨いてようやく仕上げ、「田中グッジョブ！」とhikaは満足して椅子に腰掛けタバコ一服、その足下で跪きながら自分も口が淋しいと意味深発言の田中。 
<br />　chikaがそれならココにいいものがあると、田中の頭抑えつけて偽巨根しゃぶらせる。 
<br />　chikaは田中に、再び尻を自分でモロ出しにさせて、ブーツで踏みつけてやる。ところが田中は輪をかけてヤリマン、自ら尻肉開いて穴丸見せちゃったり。</font></p><p><font face="Arial">　さらに自分専用の道具箱開いて、張り型コレクションをchikaにご披露。 
<br />強欲田中は、靴磨き用の椅子に膝立ちのケツを後ろから、コレクションの1本でデカ張り型掘削してもらう展開を望んでる様子。 
<br />&nbsp;ズボズボっと耕して、ヌポンと引き抜く穴具合がまたまたビラビラ。 
<br />&nbsp;ついに尖らせたゴム手の指をメリメリっと挿して、左手右手と交互に穴拡張。 
<br />&nbsp;田中は後ろ手に伸ばした自分の指を5本まとめてテメぇのケツにぶっ込んで、もう夢中で穴拡張。 
<br />　もっとchikaに覗いて欲しくて、自分でビラマン左右にグワっと開き見せた後、やっぱりchikaに張り型ズロンズロンとそのビラマンに滑らされながら、前勃起擦って果てる。</font></p><p><font face="Arial">　ラストはchikaに革マスクを頭からすっぽり被せられぎちぎち拘束、後ろ手にブーツ紐で拘束される田中のえげつない被虐模様。 
<br />&nbsp;暗がりの中で、まさに反省させられているような放置状態の田中。 
<br />&nbsp;ようやく現れたchika。 
<br />chikaが田中の手首の靴紐解いてやると、田中は早速chikaのラテックスパンツの横から極太巨根引っ張り出して夢中で手シゴき。半開きになった革マスクのジッパーの口元から涎でてる。 
<br />&nbsp;chikaは田中の使いマンコ覗き見て、早速ズッボズッボと指掘削。 
<br />　オーン！アーン！と感じ始める田中が息めば、もうプックリ膨らむ穴マンコ。 
<br />&nbsp;ケツ割れ手綱代りに後ろから超巨根で掘り込む後背位。 
<br />&nbsp;最初からもうカッポカポ。 
<br />&nbsp;田中はchikaに自分で張り型手渡して、chikaの偽巨根と両方で犯してもらう2本挿し計画目論見中。 
<br />&nbsp;上下に淫穴広げられてもう目を閉じてウットリの田中。 
<br />&nbsp;ズルンズルンと抜き差しされて、これまたあっという間に使いマンコが真っ赤に満開。 
<br />&nbsp;さらに極太張り型で縦に穴拡張して、何度もうなずく田中は、コレが気持ちいいって事！ 
<br />&nbsp;最後の最後は、手荒に左右の手で平手打ちされ、椅子に置かれた極太ブーツ張り型に上から腰を下ろすスクワット。 
<br />&nbsp;そして革マスクの横っ面にchikaの大量種汁ぶっ放されてこの日は終了。</font></p><p><font face="Arial"></font>&nbsp;</p><p>
<br />
<br /></p> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>フェチ</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-07T17:56:59+09:00</dc:date>
		<dc:creator>chika</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<title>強い快感は悲しみに似ていると女は言った</title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <a title="&lt;a href=&quot;http://13.dtiblog.com/s/saienji/file/kanon1.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://13.dtiblog.com/s/saienji/file/kanon1.jpg&quot; alt=&quot;&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br clear=&quot;all&quot;&gt;" target="_blank" href="http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=51cmn030/saienji-004"></a><a target="_blank" href="http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=51cmn030/saienji-004"><img border="0" alt="" src="http://13.dtiblog.com/s/saienji/file/kanon1.jpg" /></a><br clear="all" />
<br />　女の唇や舌を口に含んだ感触は肉より魚の切り身に近いといつも思う。 
<br />二人の交わりの前に恥じらいが一瞬だけあった。だがその後はお互いに成熟し 
<br />きった性体験を持つ身だ。狂った様にお互いを求めあった。 
<br />　唾液を交換した。耳を舌でなぞり鼻の穴に舌先を突っ込み、私は桃太郎の顔 
<br />の全てを味わった。 
<br />　桃太郎は特に耳が感じるのか、甘い喘ぎ声を押し殺しながら私の舌から逃げ 
<br />て行こうとする。私は形の良い桃太郎の頭を両手で押さえ込んで、桃太郎の耳 
<br />を責める。 
<br />　強い快感は悲しみに似ていると女と寝た時にはいつも思う。 
<br />いや桃太郎は女ではなかった。 
<br />　不思議な事だった。私が桃太郎の「性」が男だという事を強く意識するのは 
<br />、桃太郎が女そのものである時が多いのだ。 
<br />　桃太郎は私の乳首を舐め始めたが、そこからは快感を引き出せない事に直ぐ 
<br />に気付いて下腹部に降りていった。 
<br />　桃太郎の唇がペニスに触れた途端に激しく勃起した。それは二十代の頃の勃 
<br />起だった。 
<br />　驚いて下腹部を眺め下ろした途端、こちらを見上げる桃太郎の切れ長の目と 
<br />ぶつかった。その瞬間、ペニスに巻き付いている舌がザラリと動く。遊んでい 
<br />る、、。桃太郎にとってこの程度のフェラチオは挨拶代わりのようなものだ。 
<br />　桃太郎の栗色の髪の天辺が私の股間から見えている。アナル周辺に舌が這っ 
<br />てきたので、それを受け入れる為に私は腰を浮かした。全てを受け入れ、全て 
<br />を差し出す、、妻とのセックスではなかった事だ。 
<br />　菊門を舐められ尖った舌先が侵入してきた時、私の快楽神経の一部が汗をか 
<br />いて溶け始めたのが判った。 
<br />「しゃぶれる？」 
<br />　挑発とも懇願ともとれる言葉と共に桃太郎の股間が私の顔面の上をまたいで 
<br />いる。私には想像も付かない素材で織られた真珠色の小さなパンティが、見覚 
<br />えのある形に膨らんでいた。
<br />
<br /><a target="_blank" href="http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=51cmn030/saienji-004"><img border="0" alt="" src="http://13.dtiblog.com/s/saienji/file/kanon2.jpg" /></a><br clear="all" />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>フェチ</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-06T15:06:02+09:00</dc:date>
		<dc:creator>chika</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<item rdf:about="http://saienji.dtiblog.com/blog-entry-14.html">
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		<title>ゴムネグリジェは汗とザー汁でべーとべと</title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776901390/keikura-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51i7V3TqqKL.jpg" alt="マゾ玩具の飼育術 (M男調教講座 2)" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4776901390/keikura-22" target="_blank">マゾ玩具の飼育術 (M男調教講座 2)</a><br />(2006/03)<br />不明<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776901390/keikura-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>フェチ</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-01T17:16:32+09:00</dc:date>
		<dc:creator>chika</dc:creator>
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		<title>オトコノコ　２がでました。</title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776904764/keikura-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/612bS7uML5L.jpg" alt="オトコノコ倶楽部 VOL.2―カワイイ女装美少年の専門誌 (SANWA MOOK)" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4776904764/keikura-22" target="_blank">オトコノコ倶楽部 VOL.2―カワイイ女装美少年の専門誌 (SANWA MOOK)</a><br />(2009/10)<br />不明<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4776904764/keikura-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>フェチ</dc:subject>
		<dc:date>2009-10-12T16:55:35+09:00</dc:date>
		<dc:creator>chika</dc:creator>
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		<title>熱帯魚って、、。</title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002E9VR6G/keikura-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/517IP3vdg0L.jpg" alt="月刊 熱帯魚 [DVD]" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/B002E9VR6G/keikura-22" target="_blank">月刊 熱帯魚 [DVD]</a><br />(2009/08/26)<br />ニューハーフ界トップクラスの美女たち<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002E9VR6G/keikura-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>フェチ</dc:subject>
		<dc:date>2009-10-08T09:41:32+09:00</dc:date>
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